BARRIER FREE / バリアフリー

BARRIER FREE / バリアフリー

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BADなTUNEとMADなMCで世界中を飛び回る、大阪を代表する戦闘型ハードコアレゲエサウンド、BARRIER FREE。
現場でのメッセージをしっかり伝える独自のプレイスタイル、200曲以上のダブプレートで構成された前人未到のMIX CD[鬼MIX]シリーズのリリースなどにより全国で多大な支持を得ている。

BARRIER FREEの魅力が大いに発揮されるサウンドクラッシュにおいては[音の殺し屋]の異名通り、日本では2つのビッグクラッシュでタイトルを獲得。 「WORLD SOUND CUP CLASH 2009 / LONDON」、「GLOBAL CLASH 2011 / NEW YORK」など世界のサウンドクラッシュに日本代表として果敢に参戦し続け、2012年「ANTIGUA WORLD WAR 1」では「WORLD SOUND CUP CLASH」で優勝した世界チャンピオンSHASHAMANEなど4サウンドを打ち倒し見事優勝。世界戦3戦目にして世界タイトルを獲得。

2013年、カナダのトロントで開催された「NO MERCY」ではクラッシュ激戦区ニューヨークで名を馳せるYOUNG HAWK、INNOCENTを相手に圧倒的勝利を収め優勝、翌月アンティグアで開催された「WHO RULE?」においてもBLUNT POSSEなどの強豪3サウンド相手に完全勝利で優勝、「日本にBARRIER FREEあり!!」と多くのサウンドクラッシュファンにその名を知らしめた。

2014年、クラッシュ激戦区ニューヨークで開催された「BROOKLYN MASSACRE」に参戦、優勝は逃したが、この日一番のForward(称賛)を得たのはBARRIER FREEだったと多くの人が語り、日本のBARRIER FREEをもはや無視できない存在へと世界のクラッシュファンに強烈に印象付けた。

2008年から毎年出場しているジャマイカでの1万人規模のビッグダンス「FULLY LOADED」では毎年会場を大いに盛り上げ、日本人最多出場記録を更新し続けている。

サウンドクラッシュの現場において、回を重ねる度にその存在感を大きく示すBARRIER FREE。DOCTORが海外修行を始めるなど、更なる躍進にますます期待が高まる。ロゴマークにサムライと日の丸を掲げるBARRIER FREEは、サウンドクラッシュで日本人のヤバさを世界に伝え続ける。

「サウンド王に!!おれはなる!!!」by DOCTOR


「WHO BADDA? -THE SETTLEMENT-」CHAMPION
2015.02.06(SAT) Virginia USA
defeat YOUNG HAWK (USA)


「DEATH IN THE ARENA」CHAMPION
2015.01.31(SAT) Connecticut USA
defeat BLACK ROOTS (USA)


「WHO RULE?」CHAMPION
2013.05.11(SAT) ANTIGUA
defeat BLUNT POSSE (USA)、ROOTS HI POWA (USA)、POISON DART (ANTIGUA)


「NO MERCY」CHAMPION
2013.04.05(FRI) Toronto CANADA
defeat INNOCENT (USA)、YOUNG HAWK (USA)、KING KLEPTO (CANADA)


「ANTIGUA WORLD WAR 1」CHAMPION
2012.04.28(SAT) ANTIGUA
defeat SHASHAMANE INTL. (AFRICA)、TEK-9 MOVEMENTS (USA)、WAR DADDLI SOULJAHS (ANTIGUA)、CONQUEROR (ANTIGUA)


DOCTOR(MC)、KSK(Selector)

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